全国市町村国際文化研修で講師を務めました!

選挙事務研修(主に西日本の選管対象)で、講演をしました!権利のオークションゲーム、すごく盛り上がってよかったです笑ありがとうございました!来春は千葉でやります! 

#シティズンシップ教育 #主権者教育 #子どもの権利 #滋賀県


授業評価

【評価について(4段階評価)】59名の方にご評価いただきました。
満足度:本日のプログラムは満足いただけましたか?(3.4 / 4)
内容度:内容はわかりやすく、興味の持てるものでしたか?(3.5 / 4)
深化度:本日のプログラムは、参加者や自分の考えを深めることができる内容でしたか?(3.4 / 4)
発展度:これからのよのなか(社会)を考える上で、役に立つ内容であったと思いますか?(3.3 / 4)

● 対話を通してプレイヤーを育てる重要性を感じた。
● 主権者教育の在り方について考え方が変わりました。プレイヤーを育成していくべきであるという点がとても共感できました。選挙事務に携わる者として、主権者教育にもアンテナを張っていたいと思いました。
● 新しい視点を持つことができた。今までと異なる視点で主権者教育を考えるきっかけになりました。ありがとうございました。
● 主権者教育=若年層への啓発・出前トークというイメージで固まってしまっていたが、生徒たちが自ら考えなぜそうしたのかを話せるような状況についていけるよう工夫する必要があると感じた。口調も快活でとても聞きやすかったです。
● 主権者教育への考え方が変わりました。もうすこし話を聞きたかったです。
● 主権者教育の先進的な事例や取り組みは、自分にとっても地域にとっても今後必要な内容だと感じました。
● 主権者教育の考え方について、今まで一方的になっていたことが分かった。アプローチの仕方を変えていく必要を感じた。
● 主権者教育について、多角的に考えることができ満足しました。また、学校側ニーズを知ることができ、自治体に持ち帰り参考にしたい。
● 高校生のみではなく、中学生小学生へ向けての教育が興味深かった。
● 主権者教育について意識が変わりました。NEXT CONEXIONの活動がとても楽しそうに感じます。子どもたちの堂々と説明している姿がよかったです。とても参考になりました。高校生の出前授業でさっそくLOVEの話をしようさせていただきます。ありがとうございました。
● 様々な主権者教育の手法を知ることができた。
● 子どもの目線で主権者教育をすることの大切さ、楽しむことの大切さがわかりました。権利のオークションシートは持ち帰り使わせていただきたいです。
● 何度聞いても違った視点からのお話が聴けてありがたい。
● 権利を主張するのは大事であるが、義務をはたす必要がある。
● 選挙啓発(主権者教育)に悩んでいたため、非常に参考になりました。
● 選挙のことだけではなく、世の中で起きていることについて、自ら考え、自ら行動することが大切だと分かりました。
● 非常に分かりやすく、具体的な取り組みが聞けて意義のあるものだった。
● 自分の考えていた主権者教育のイメージが大きく変わった。社会の流れに合わせ、考え方を変えていかなければならないと思った。
● 主権者教育のイメージが大きく変わった。今まで考えたことのない視点でのお話だったので、大変興味深かった。
● 今までの主権者教育の考え方を見直すよい機会となりました。
● 話し方や声のボリュームがとても聞きやすかったです。
● 不満ではありませんが、時間が短く、しっかりとした内容をもう少し理解したかったと思います。お互い伝えたいことは難しいですね。
● ウォッチャーからプレイヤーへのアプローチの方法を変えるという話が参考になった。
● 主権者教育の本来の有り方について学べたため。
● 出前授業の手法について参考となった。
● 「主権者教育」の意味を確認できてよかった。皆が考えているような難しいことではないと思えた。
● 自分達とは違うベクトル、視点での話を聞けた。取り組みを参考にしたいと強く思った。
● 主権者教育の概要が大きくつかむことができた。
● 選挙啓発を行う上での自分の考えが昔の慣例で固まってしまっているとわかった。高校への出前授業を行う上でのヒントがとても多くあった。
● 主権者教育の考え方について、新しいことが分かり、現在自治体でおこなっているものと少し違いがあってとても興味がわいた。出前授業をおこなううえで、生徒が主体となって学びあってもらうことの大切さがわかりました。私の自治体では高校生から20代の若者を対象にワークショップを実施しておりますので、参考にさせていただきたいと思います。
● 主権者教育のアプローチを変える必要性について良かった。
● 主権者教育の現状について理解できた。選挙の出前講座というのが過去のもので、社会参加していくための考え、行動を育むものと知った。主権者教育が自分の心をきたえるためのものとして有効なものだと感じ、受講者のイメージと180℃変わった。ぜひ活用していきたい。
● 固く考えすぎないグループワークなど、新しいアプローチがいい刺激になりました。体験・実践の大切さが良くわかりました。
● 2022年から始まる18歳成人に向けての考え方・対策を真剣に考案しなければいけないと気付くことができた。
● 今後の学校のニーズを知ることができた。(今後の出前授業を見直すため)
● ワークショップがあって楽しかった。
● 今までは慣例的に取り組んでいた事も多く、新しい視点で考えるきっかけになった。
● 今まで離れてこなかった主権者教育についての考え方を聞くことができた。
● 話がわかったから
● あらたな視点から、主権者教育を捉えることができた。
● スライドを使用した授業でワークショップもあり、とても分かりやすかった。今回の内容を踏まえて出前授業に生かしていきたい。
● 権利のオークションゲームはなかなか自分の中で答えが出ず、やりがいがありました。
● 選挙に行こうという教育でなく社会の一員としてのあり方を学ぶことが大切だと知った。選挙に行かなければならない本質を知ることが大切だと感じた。大人として子どもたちに知っておいてほしいことを中心に教育することが大切だと思いました。
● 新しいアプローチによる若者への教育の手法について学ぶことができてよかったです。
● 考え方に対するアプローチを代える必要性を感じた。
● 主権者教育の根本を教わったように思うから。
● 内容は理解できるが、高校生全体に広げる方策がうかんでこない。結局興味のある人だけが集まるだけでおわらないか。
● これまでの主権者教育について懐疑的だったので、目線を変えた主権者教育の取り組みはいいと思った。
● ワークを取り入れた講義で楽しみながら多くのことを学ぶことができた。
● 主権者教育の意識を学べた。
● つめこむだけでなく、「体験して考える」ことが大切だと認識できた。
● 実務の中で主権者教育は関わったことがなかったのではじめてのことばかりだった。